<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>アロマセラピストとして就職したい人へ</title>
      <link>http://aro.fem.jp/</link>
      <description>アロマセラピストとして就職したい人のためのサイトです</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 23 Mar 2008 21:52:24 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>アロマ関連情報集</title>
         <description>アロマセラピストとして就職したい人へではアロマセラピー関連のサイトとのリンクを受け付けております。

相互リンクをご希望の方は、メールにてご連絡ください。尚、管理人の判断によりリンクに応じられない場合もございます。あらかじめご承知おきください。

gdaymate★s182.xrea.com　★を@に替えて送信ください。</description>
         <link>http://aro.fem.jp/2008/03/post_3.html</link>
         <guid>http://aro.fem.jp/2008/03/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090リンク</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 23 Mar 2008 21:52:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマバスの仕方・効能</title>
         <description>【アロマバスの方法】

●座浴
下半身でも、特にお尻の辺りが冷えるという女性は多いですが、そういった悩みを持つ方におすすめの方法です。バスタブを用意しなくてもいいので気軽に行えます。お湯に浸からない上半身は、服を着たままでも構いません。便秘や月経の悩みなどに効果的です。

●全身浴
毎日のバスタイムを利用できるので、初めての人にもおすすめです。有効な成分が蒸気として、また、身体中の皮膚から直接吸収されるので、一度の入浴でエッセンシャルオイルが２倍吸収できます。浮力によって身体の緊張がとれやすく、血行も良くなるので健康法としても最適です。

●半身浴
特に、血液の流れが悪い低血圧や冷え性の人におすすめです。腰から下をゆっくり温めて、血行を良くします。お風呂でのぼせやすい人にもおすすめの方法です。ぬるめのお湯にゆっくりつかり、身体の芯からゆっくり温めるようにしましょう。

お湯を張ったバスタブに、エッセンシャルオイルを３、４滴垂らし、よくかき混ぜるだけで、アロマバスを簡単に楽しむことができます。ぜひ家で楽しんでみてください。

</description>
         <link>http://aro.fem.jp/2007/10/post_2.html</link>
         <guid>http://aro.fem.jp/2007/10/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007アロマバス</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Oct 2007 20:10:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマオイルの効能と抽出方法</title>
         <description>レモングラス

【効能】

鎮静作用と消毒作用があります。ニキビの治療にも使えますが、刺激性が強いため、肌の弱い人は避けたほうがいいでしょう。解熱作用があることから熱症などにも使用されます。
柑橘系のさわやかな香りが元気を回復させてくれます。消化器系を丈夫にし、利尿剤の効果もあります。

【抽出法】

葉を水蒸気蒸留法で採取します。


クラリセージ

【効能】

甘い芳香が眠気を誘うので、抑うつや、不眠、精神疲労などに効果があります。鎮静作用がとても強いので、多量の使用は避けるようにしましょう。痛みを軽減し、温熱効果があるので、生理痛によく効きます。のどの腫れにも効果があります。その甘い芳香から香水に利用されることも多いようです。

【抽出法】

葉と花を水蒸気蒸留法で採取します。


ジャスミン

【効能】

精神高揚作用、精神活性化作用があります。ジャスミンの心地よい香りがうつな気分を払拭し、無気力な状態を改善してくれます。生理痛にも効果があり、希釈したオイルでマッサージすると良いでしょう。
スキンケアのために肌に使用しても効果があります。精油の収穫量が少ないために非常に値が高いです。

【抽出法】

溶剤で「アブソリュート」が抽出します。


ラベンダー

【効能】

ラベンダーには様々な効能があります。リラックス作用など鎮静効果があるので、不眠症によく効きます。呼吸器系の炎症の症状を和らげてくれます。鎮痛作用もあるので、筋肉痛などにも良いでしょう。消毒作用があり、肌のトラブル（ニキビ、湿疹、火傷など）にも効果があります。

【抽出法】

花を蒸留し抽出します。


ペパーミント

【効能】

鎮静作用と、鎮痙作用があります。消化不良や腹痛など、消化器系のトラブルに使用され消化を促進させてくれます。また風邪や、インフルエンザに効果的で、痰を出す作用があります。腹痛の場合は希釈オイルで腹部をマッサージ、風邪の場合はは蒸気吸入するとすっきりするでしょう。

【抽出法】

葉から水蒸気蒸留法で抽出します。


ゼラニウム

【効能】

ローズの香りに似ており、神経の緊張を和らげ、ストレスを軽減してくれます。緊張を緩和してくれるので、生理前の精神状態が不安定な状態に効果があります。また、皮膚の傷や腹痛の治療に使われたりもします。殺菌作用もあるので、顔に使用するとニキビにも効果があります。さまざまな用途に使えるオイルです。

【抽出法】

植物をまるごと水蒸気蒸留法で抽出します。


サンダルウッド

【効能】

体を冷やすので炎症、熱症、日射病に効果があります。肌の炎症を抑えますし、乾燥性の敏感肌など、肌のトラブルを和らげてくれます。鎮静効果もあるので、情緒安定性に長けています。アロマポットを使用すると、不安や落ち込みが回復します。また呼吸器系の疾患には蒸気吸入が効果を発揮します。

【抽出法】

木の幹から水蒸気蒸留法によって抽出されます。


ジュニパー

【効能】

利尿作用と刺激作用があります。リューマチの症状や、筋肉痛には効果があります。鎮痛作用もあるので坐骨神経痛などに効きます。消毒作用もあるので、ニキビの治療にも効果があり、希釈オイルを使用しましょう。マッサージに使用するとセルライトに効用があります。抗ウィルス作用もあるので、感染症の治療や空気の浄化など、様々な用途があるのがジュニパーです。

【抽出法】

実を蒸留して抽出します。


メリッサ

【効能】

心身をリラックスさせ、解放感を感じることができます。元気を取り戻し、感情のバランスがよくなりますので、気持ちが沈んでいるとき、月経時の精神が不安定な状態などに効果があります。緊張や不安感から来る腹痛などを鎮静する働きも持っています。また消毒作用、抗菌作用、抗ウィルス作用もあるので、肌のトラブルを解消してくれます。

【抽出法】

水蒸気蒸留法により、葉から抽出します。


ティートリー

【効能】

消毒作用、抗菌作用があるので、切り傷、擦り傷、虫さされ、感染症（カンジタ、ヘルペスなど）、ニキビに効果があり、消毒薬のような役割を果たしてくれます。呼吸器系の疾患には精油の蒸気を吸入すると、呼吸器の閉塞症状を緩和してくれます。また足のマッサージには消臭の効果もあります。

【抽出法】

水蒸気蒸留法により、葉から抽出します。


マージョラム

【効能】

消毒作用、抗痙攣作用、抗菌作用、鎮静作用があり、その用途は様々です。不眠症にはアロマバスがおすすめです。リューマチ、筋肉痛にも効果があり、精油の希釈液と塗布した湿布を貼るのもいいでしょう。呼吸器系の疾患には蒸気吸入をして、症状を和らげます。温熱作用もあるので、生理痛にも効果があります。

【抽出法】

水蒸気蒸留法により、花と葉から抽出します。


カモミール

【効能】

鎮静作用があり、心身を落ち着かせる効果があります。不安感、不眠、ストレスなどを緩和し、また筋肉痛や捻挫などの痛みにも有効です。腹痛の場合は、カモミールを薄めたオイルで、腹部を軽くマッサージしましょう。ニキビや湿疹にも効果があり、肌にも良いです。

【抽出方法】

蒸留法で採取します。


オレンジ

【効能】

神経系の疾患を癒す作用があり、あらゆる症状に効果があります。神経系、消化器系のトラブルの緩和。心地よい柑橘系の香りが気持ちを穏やかにし、リラックスさせてくれます。腹痛や胸焼けにも効果があります。収斂作用もあり、顔に使用すると肌の質が良くなります。

【抽出方法】

圧搾法で採取します。


ベルガモット

【効能】

気持ちを高める作用があり、うつに効果があります。殺菌・消毒作用があるので、空気清浄に効果的です。高い鎮静効果と、抗うつ効果があり、気分を高揚させ、リラックスすることができます。消毒作用があるので、膀胱炎などの泌尿器系の疾患にも効果があります。

【抽出方法】

圧搾法で採取します。


フランキンセンス

【効能】

皮膚と呼吸器系に優れた効果があります。抗炎症作用、消毒作用、抗菌作用があります。また気管支を拡張させるので、呼吸が深くなり、フランキンセンスの素敵な香りが楽しみやすくなります。乾燥性の肌質にも効果がありますので、保湿クリームなどに混ぜて使うのもいいでしょう。

【抽出方法】

木の幹から採れる樹脂から採取します。


ユーカリ

【効能】

呼吸器系の疾患や風邪、鼻づまり改善に使用されます。鎮痛作用、抗炎症作用があり、皮膚の炎症などを抑えてくれます。殺菌・抗ウィルス作用もあり、免疫力を高める効果もあります。蒸気吸入や、胸部のマッサージに使うと効果的です。また空気の浄化にも適しますので、アロマポットを使うと部屋の空気中をきれいにしてくれます。

【抽出方法】

ユーカリの葉を蒸留して抽出します。


サイプレス

【効能】

新鮮なサイプレスの香りを嗅ぐことで気分が爽快になります。呼吸器系の症状軽減に使用されます。鎮痙作用があるので咳、喘息、気管支炎などに効果があります。また、サイプレスを燃やした煙は虫除け効果もあります。マッサージオイルと配合するとリュウマチにも効きます。

【抽出方法】

葉と枝を蒸留して抽出します。


ローズマリー

【効能】

様々な症状に効果があります。精神高揚作用があり、気分を爽快にし、元気づけてくれます。皮膚の循環を活発にしたり、関節の炎症にも効果があります。呼吸器系の疾患にもローズマリーの香りで症状を和らげます。抗菌作用、抗ウィルス作用があるので、アレルギーや感染症を防ぐことができます。皮膚に活力を与える効果もあるので、美容液と共に使うのも良いでしょう。

【抽出方法】

水蒸気蒸留法で抽出します。


ローズ

【効能】

精神状態の落ち込みを取り除いてくれます。また肝臓系の疾患にもよく使用され、二日酔いの症状を和らげてくれます。抗ヒスタミン効果、消毒効果があるので、リラックスでき、肌のマッサージにも効果があります。特に炎症、眼精疲労などに効果があります。

【抽出方法】

蒸留法で抽出する「フィトール」水蒸気蒸留法で抽出する「オットー」溶剤で抽出される「アブソリュート」など様々な方法があります。</description>
         <link>http://aro.fem.jp/2007/10/post_1.html</link>
         <guid>http://aro.fem.jp/2007/10/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004アロマオイル</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Oct 2007 20:05:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマセラピストになるための資格</title>
         <description>アロマセラピストになるための資格

日本には、アロマセラピストの国家資格はありません。民間の資格がいくつかあるのみにとどまっています。　ですが、アロマセラピストとして働くには、アロマセラピストの資格が必須というわけではありません。キャリアアップとして資格の取得をしている方は大勢います。

アロマセラピーの本場であるイギリスでは、国家資格があり、留学してアロマセラピーの国家資格を取る人も増えてきました。　英語の勉強とともに頑張れるくらいの力強い意志が求められます。</description>
         <link>http://aro.fem.jp/2007/09/post.html</link>
         <guid>http://aro.fem.jp/2007/09/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020アロマセラピストの資格</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Sep 2007 21:36:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
